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プロジェクト管理、工程管理のウェッブアイ 製品・サービス

ご購入前のQ&A

工程'sについて よくあるご質問

全般についての回答

工程'sはどのような業種を対象としていますか?

特に業種や業界を限定していません。色々な分野での工程表作成にお使い頂ける汎用のソフトウェアです。但し、対話的な操作によって工程表を作成するツールですので、大量の情報を毎日扱う必要がある量産物の生産管理にはデータの量(工程数)によっては適用が難しい場合があります。

工程’sは建設分野の向けであると聞きました。生産計画用には使えませんか?

建設分野でのご利用が多いのは事実ですが、建設分野専用ではありません。生産管理用途にもご利用頂けます。但し、マウスによる対話的な操作によって工程表を作成するツールですので、量産品などの生産計画で、品種や製造ロット数が多く、工程数が多くなるケースには不向きです。量産の場合でも、現在手書きや、表計算ソフトで計画が作成できているなら、問題なく適用することができます。

以前に計画管理パッケージを導入したことがありますが、マスタの登録や更新に手間がかかり結局使わなくなりました。工程’sもマスタの登録は必要ですか?

工程'sにはいわゆるマスターは必要ありません。マスターなしですぐに工程表の作成が行えます。 少しレベルの高い計画作りをする際には、カレンダーの登録(工場の非稼働日の登録など)や、資源(要員や設備)の登録が必用になりますが、「登録しないと使えない」ということはありません。人や設備についても、計画上のネックになる資源だけを管理対象として登録しておくことで手書きの計画に比べ格段に精度の高い計画作成が可能になります。

工程'sにはどのような計画管理手順が組み込まれていますか?

工程'sはその名前の通り工程表作成専用のソフトウェアです。内部に管理の仕組みを持っているわけではありません。具体的には、購入品の発注管理、製番毎の定期的なコストレポート作成、工程ごとの情報の集計などの、「決まった手順」が組み込まれている製品ではなく、工程表づくりに限定した機能しか持っていません。しかしながら、工程'sのデータは外部のシステムでも処理できる形式になっているため、工程'sで計画と実績を管理し、その情報を別の仕組みで「処理」することが可能です。工程表の作成だけでなく、管理の仕組みを組み上げたいという場合は、管理システムの開発も受託しておりますのでウェッブアイにご相談ください。

工程'sが本当に使えるかどうか、どうやって判断すればいいですか?

表現と処理の2面から判断する必要があります。まず、現状作成している代表的な工程表を準備してください。機密上、問題無いことを確認した上で当社の営業担当にこれらをお見せください。この際必須の部分と変更しても良い部分をお教えください。表現上、非常に特殊なものについては、汎用の工程'sでは表現できないものもありますので、現状の工程表を拝見することで作成の可否について判断させて頂きます。それからどのような手順で工程表を作成されたいかについてお聞かせください。工程'sは基本的に手操作で工程表を作成するソフトであるため、「自動処理」についてのご要望によっては、外付けのアプリケーションを開発する必要があります。この必要性の有無や開発に要する手間などについても当社で判断させて頂きますのでお気軽にご相談ください。

工程'sが本当に使えるかどうか自分で確認したいのですが・・・

評価版をご利用ください。そして、評価版を操作頂く際、なかなかうまく使えないという時は、ぜひ当社の営業担当あるいはサポートにご相談ください。ほんの少しのアドバイスで簡単にお考えの操作ができる場合があります。

海外の計画ソフトを使っていますが、使い方が良くわからなくてサポートに聞こうとしましたが、なかなかサポートを受けることができません。工程'sのサポートはどうなっていますか?

ワープロや表計算ソフトなどに比べて、計画管理ソフトのサポートは容易ではありません。これは他のソフトが単に操作レベルで説明が通じるのに対し計画管理ソフトの場合は、「業務」に密着した形で質問が寄せられることが多くあります。 操作の不明点についての問い合わせを理解し、これに答えるためにはユーザーの業務が理解できるレベルの高いサポート担当者を配することが必用です。ウェッブアイは計画管理システムを定着させるためには、質の高いサポートを提供することが重要であると考えており、充実したサポート体制をとっています。 また、有償にはなりますが、オープントレーニングや個別の操作指導、各社の業務形態にあわせてどのように工程'sを適用するのが良いかについてのコンサルティングも提供しています。

工程表のテンプレートはありますか?

工程’sには、あらかじめ数種類のテンプレートが付属しています。
また、用途に合わせて、自社で何種類か専用のテンプレートをご用意いただければ、抜けやモレのない工程表を作成することができます。

表示専用のツールはありますか?

無料のビューア(表示および印刷処理が可能)がありますので、弊社のホームページよりダウンロードしてご利用ください。

製品の機能についての回答

プロジェクト管理ツールとの違いは何ですか?

工程’sは、ものづくりの現場で使われることを想定して開発された工程表作成ツールです。日本人が行う緻密な工程表作成に耐えられるよう、以下の機能を実現しました。

1. 一行に複数の作業を配置できる

プロジェクト管理ツールの多くは一行に一つの作業しか置くことができません。このため、実際に工程表を書くと右肩下がりの隙間だらけで何ページにもわたる工程表になってしまいます。

2. 同じ計画を異なる視点で評価・編集する

工程に人や設備の資源を割り当てた後で、担当者や設備毎の計画に切り替える、あるいは部門、組織ごとの計画として表示し、計画を検討するなど、ビュー(視点)機能を利用することで、同じデータを元に計画を多角的に評価検討することができます

3. 操作性を高める

プロジェクト管理ツールの中には複雑な機能を詰め込んだ製品がありますが、あまり多機能過ぎると使いにくいものになります。逆に機能が不十分な場合は、実際の工程表作成の役には立ちません。工程’sは現場での計画づくりに不可欠な最小限の機能に絞り込むことで、使いやすさを損なうことがないよう機能と操作性のバランスを工夫した製品です。

クリティカルパスの表示はできますか?

時間計算の結果に基づいてクリティカルパスを表示することができます。さらに設定を変えることにより、ある期間以下の余裕時間(フロート)しか持たないパスをクリティカルとしてハイライトすることができます。

実績の入力はできますか?(進捗の入力はできますか?/どうやって入れるのですか?)

実績の開始日、終了日情報と、進捗度を扱うことができます。 日程については、初期計画と最新計画の入力欄があり、最新計画に実績の開始日・終了日を残すことで実績を記録することができます。 パーセンテージによる進捗表示機能があり、工程'sの画面から数値による進捗入力が可能です。 また、インターフェースプログラムを開発することによって、外部のシステムから進捗情報を取ってくるなどもできます。

工程表を再利用することはできますか?

工程'sには一度作成した計画を再利用する機能があります。作業項目とそれらの手順が概ね同じ計画が繰り返し実施されている場合、この機能を利用すると、データ入力の手間が省けるだけでなく、作業の抜けが無くなり、計画担当者の経験に依存しない均質な計画を作成することができます。計画に若干の相違がある場合は、計画情報を再利用し、これを編集調整することで計画作業を効率化することができます。

遅延している作業を見分けられる機能はありますか?

いくつかの方法があります。 まず、計画では、既に着手あるいは完了しているべき作業に全く進捗情報が入っておらず未着手になっている場合にはバーは赤色で表示されます。また、ある工程が遅れるか、作業が延びたために、後の工程が開始すべき時点以後に完了日が延びた場合もバーは赤色で表示されます。(※) さらに工程'sには「初期計画」情報を保持し、画面に表示する機能があるので、ある時点で合意した計画を初期計画として設定することで、遅延も含め現状の計画がどのように変化しているかを確認することができます。
(※:メニューから設定の変更が必要です。)

複数のプロジェクトに参画している担当者の工程表は確認できますか?

次の二通りの場合が考えられます。

1.一つの計画ファイルの中ですべてのプロジェクトが計画されている場合

2.プロジェクト単位で別々に計画が作成されている場合
(ファイルがプロジェクトごとに分割されている場合)

1.の場合には計画を資源ごとに並べ替える機能(ビュー機能)によって、即座に担当者ごとの工程表として表示することができます。
2.の場合は、複数プロジェクトの取り扱い機能により、独立して立案された複数の計画を一本化することで、それぞれの計画において選択されている資源使用情報(資源割付情報)も一本化することができます。その上で、と同様に資源ごとに表示するビュー機能を使うことで担当者ごとの計画表を表示することができます。

工程表を作成する時間は短縮できますか?/簡単に作成できますか?

手書きの場合と表計算の場合で比較しました。下記の表からも明らかなように工程'sを使えば工程表の作成と変更を簡単そして短時間に行うことができます。

工程's の場合

手書きの場合

表計算ソフトの場合

カレンダー及び様式

・計画表形式の画面を提供
・カレンダーの表示を自由に設定

・鉛筆と定規で作成する
・専用の計画フォームに日付を記入

セルサイズを調整して作成

 

初期の工程配置

マウスのドラッグ

 

鉛筆と定規で作画

 

直線・矢印・四角のオブジェクトをカレンダーに合わせて配置

工程の繋がり表現

マウスのドラッグ

 

鉛筆と定規で作画

直線または矢印で作図

工程名称等付帯情報の表示

工程の付帯情報として入力

  

鉛筆と定規で記入

 

テキストボックスを配置し記入または最寄セルに記入

日程の変更

対象工程を選んでマウスでドラッグ

消しゴムで消して再度作画、または新規用紙に作画

 

バーを表す直線・矢印・四角のオブジェクトと、繋がりを示す直線または矢印と、テキストボックスをマウスで移動し、配置を調整

負荷山積み

山積みグラフを選択

手計算で負荷を集計下上で、鉛筆・定規で作画

セルを使って計算しグラフ化したものを貼り付け

管理区分の異なる計画表の作成(装置別、製品別、顧客別など)

ビューの切換え

種類分を新規に作成

シートを追加し種類分を新規に作成

詳細工程のロールアップ

マウスによるグループバーの配置

・記入スペースの確保 (隙間を空けるために該当行ライン以下を全て消しゴムで消す)
・消した工程の再度書き直し
・ロールアップ工程の記入

・行の挿入
・ロールアップ工程を表すオブジェクトの配置

要約工程表の作成(大日程・中日程計画)

折りたたみボタンの選択

 

種類分を新規に作成

シートをコピーし、不要な詳細工程を削除

1日より短い工程(時間単位、分単位)を作成できますか?

工程の最小時間単位は1分です。
用途に応じて1分、5分、10分、15分、30分、60分(1時間)、720分(半日)、1440分(1日)に設定することができます。

工程の情報を外部にデータとして出力できますか?

工程’sは、作成した工程表のすべての情報(作業バーの名称、開始日、終了日、期間、色、形状など)を79のテーブル(CSV形式)に保存しています。それらを介して、工程の情報をエクスポート(外部へ出力)、インポート(外部から取込み)することができます。
また、工程’s +版(オプションツール付)では、付属のWBSエディタのご利用により、より手軽に画面に表示された工程情報を1つのCSVファイルとして保存することができ、Excelなどで表示することができます。

工程表のイメージをExcelに貼付けることはできますか?

印刷処理にて、プレビューイメージをEMF形式のデータとして保存することができますので、それをExcelのシート上に貼付けてください。
Excelの編集機能を利用することにより、簡単にきれいな帳票を作成することができます。

工程表を間違って作成してしまった場合、それに気づき、訂正することはできますか?

コンストレイント(作業の順序、依存関係)の論理的矛盾についてはツールにより示すことが可能です。しかし、計画そのものの間違いへの対応としては、あらかじめ計画手順を整備したり、標準WBSテンプレートを適用するなどの取組みや準備を行うことが効果的です。

このままでは納期に遅れてしまう場合、どのようにして気づくことができますか?

納期をマイルストーンとして設定し、前工程からのコンストレイントを設定しておくと、納期に遅れてしまう場合は矢印の向き(右から左)によって気づくことができます。

機能追加/他ソフトとの連携についての回答

他のソフトウェアとデータのやりとりは出来ますか?

インターフェースプログラムを作成することによって外部プログラムとの連携も可能です。当社でプログラムの開発を受託させて頂いておりますので、ご相談ください。

カスタマイズは可能ですか?

工程'sはカスタマイズができません。但し外部のアプリケーションと双方向のデータの遣り取りが可能ですので、処理の内容によってはアプリケーションを開発し、工程'sと連携を取ることができる場合があります。 「工程'sを使ってこんな処理をしたい」とか「既存のシステムと連携が取りたい」という場合は、ウェッブアイにご相談ください。

動作環境についての回答

Windows 7 には対応していますか?

Ver.5(2011年3月30日リリース) より Windows 7 に対応しています。

大量(数千件単位)の工程データを取り扱うことができますか?

性能的には問題ありませんが、大量のデータを扱う場合には、一つの計画として扱うか複数のファイルに分けておいてそれらを工程's上で統合して扱うのがいいのかを、運用などを含めて判断する必要があります。またそれらの情報をどのように生成(登録)するのか、進捗はどのように入力するかなども重要なポイントですので、ぜひ当社営業にご相談ください。

Web版はありますか?/インターネット経由で工程の確認が出来ますか?

工程'sのWEB版はありません。ただし、工程'sで作成した計画をWEBで共有したい、ブラウザーベースの画面から進捗を入力したい、工程情報をブラウザーから参照したい、などのご要望については、当社営業にご相談ください。

ライセンス・契約についての回答

計画を修正しない人も工程'sは必要ですか?

工程's専用ビューアを無償で提供しておりますので、作成された計画をご覧になるだけであればライセンスのご購入は必要ありません。

価格はいくらですか?

工程's 本体ならびにオプションツールの価格については工程's製品情報サイトをご覧ください。
サイトからの見積依頼・ご購入も可能です。

プレガーレについて よくあるご質問

全般についての回答

PREGAREはどのような業種のプロジェクト管理を対象にしていますか?

PREGAREは特定の業種を対象に開発されたアプリケーションではありません。できる広い範囲のプロジェクト管理に対応できるように柔軟な構造に仕上げられています。また、完成したパッケージの反面、計画管理の個別性が強いことを踏まえ、カスタマイズし易い作りになっています。

当社の計画管理は特殊です。どのパッケージでもしっくりときません。その中でまだPREGAREが良さそうなのですが、カスタマイズはできますか?

計画管理パッケージの難しい所は、管理の方法が業種毎に異なるだけではなく、同じ業種でも会社毎に違いがあり、更に同じ会社でも工場ごとに違いがあるなど、非常に多様性・個別性が強いことです。 PREGAREは、このことを踏まえ、業種に拘わらず計画管理において共通性の高い要求をパッケージに仕立てたものです。個別性の強い部分については、カスタマイズで対応することを前提にしており、以下の開発・カスタマイズを有償で実施させて頂いております。

1. インターフェースプログラムや他システムとの連携
2. データの処理や入力画面、画面表示
3. 帳票・レポート
4. 成果物の取り扱い

どのようにカスタマイズするのが良いか、費用はどれくらいか、については当社営業にご相談ください。

製品の機能についての回答

複数のプロジェクトを一緒に管理できますか? その場合、資源の山積みはどのようになりますか?

マルチプロジェクト機能により、複数のプロジェクトを統合して管理することができます。
これにより、各プロジェクトの必要資源を資源ごとに振り分けながら山積みできます。ただし、この機能を利用する場合、あらかじめテンプレートを用意するなど、統合するプロジェクト側で使用する資源のIDを共通にしておく必要がありますのでご注意ください。

複数プロジェクトを結合するにはPREGAREがなくては出来ませんか?

工程's/PREGAREともに複数プロジェクトの統合機能はありますが、PREGAREには

・同一グループ名称のマージ機能(作業別ビューを除く)
・同一マイルストーンのマージ機能
・資源・日程調整後の工程表分解機能

があり、より高度なプロジェクト情報の取り扱いが可能です。

EV機能はありますか?

PREGAREでは、成果物を基に出来高管理(EVM)を行うことが出来ます。プロジェクトの成果物を階層型に定義し、成果物進捗データ(進捗率)を入力して、プロジェクトの出来高を算出します。

人件費を人月単価で計算させることは出来ますか?

時間単価に工数を掛ける方式での人件費計算を行うことは出来ますが、人月単価での取り扱いは出来ません。PREGAREでは、工間費(人件費)の他に購入品コストを含めた実績コストの管理ができますか?

工数の実績は工程'sで入力することが可能です。また、物品の購入によって発生する購入品コストはPREGAREにおいて購入品単位で登録し、プロジェクト(製番)毎に集計することができます。

予実の関係は見られますか?

PREGAREにアップロードした工程表を基に予算タブで予算を策定し、その後発生した実績コストを工数タブ及び軽視タブで入力を行い、最終的にコストタブのプロジェクトコスト画面でコストの予実対比を実施するとともに、レポート機能でコスト予実データを参照、分析することができます。

機能追加/他ソフトとの連携についての回答

既存のシステムから工数データを取り込むことは可能ですか?(連携は可能ですか?)

工数実績や購買実績情報などを既存のシステムから持ってくることが可能です。ただし、データフォーマットの調整などが必要になるため、インターフェースプログラムの開発が必要になります。データ連携のためのプログラム開発もウェッブアイで受託しておりますのでご相談ください。

動作環境についての回答

ASP版はありますか?

ASPサービスは提供していません。

数千人規模のユーザが使用することができますか?

PREGARE単体では特にユーザ制限はありませんが、サーバの性能や他のアプリケーションの稼動などに影響される可能性があります。具体的なハード情報などを含めご相談ください。

IEの最新バージョンに対応していますか?

PREGAREの動作要件については、こちらをご覧ください。

ライセンス・契約についての回答

ユーザID以外にライセンス数による制約がある要素は他にありませんか?

特にありません。

ウェッブアイ製品に共通のよくあるご質問

全般についての回答

工程'sとPREGAREはどういう関係ですか?

工程がクライアントで、PREGAREは(複数の)工程'sで作成された計画を統合して扱うサーバーの位置付けです。機能面で言えば、工程'sは計画の元になる工程表を作成し、工程表の中に含まれる様々な情報(進捗、実績工数など)を集計・加工処理するのがPREGAREの役割です。 工程'sには管理の「仕組み」がありませんが、PREGAREは、単純集計、重み付け集計、区分集計などの仕組みが組み込まれています。

個々の工程表を結合できますか。また、分解できますか?

工程's/PREGAREともに統合は出来ますが、分解はPREGAREのみです。

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